Archive for 12月, 2011

ウィルスソフトを新しくする

木曜日, 12月 29th, 2011

アンチウィルスソフトは、今や必須な世の中ですね。
つい先日、一年間の期限が切れてしまったので、というか、切れる前の2日程前に、新しいライセンスを買いました。
このパソコンは、今まで使ってきた優良出会い系サイトの中では一番高スペックとも言えるパソコンなので、アンチウィルスソフトが入っていても、ストレス無くサクサクと動いてくれてます。
昔は、アンチウィルスソフトを入れると、パソが重くなってしまって、イライラさせられたものです。
一番最悪だったのは、メールを送信する際にウィルスチェックをするのが、チェック途中で固まってしまって、自分では、送信完了だと思っていたのに、アンチウィルスソフトの所で、引っ掛かってしまって送信出来ていなかったというもの。
今は、gmailにしてしまっているので、自分のパソコンにメールをダウンロードするという事自体が無くなってしまいました。
これで慣れているのですが、まだまだ無料セフレは幅を利かせていますね。

棚にあげる

木曜日, 12月 15th, 2011

「どうして出来ないの?」
「なんで肝心な時に失敗するの?」
私はそんな言葉で彼のことを責めていました。
そしてその度に「ごめん」という彼。
そんな彼に苛立ちをも覚えていました。
私が彼を責める理由はどれも些細な事でした。
しかし、熟女な事でも「私が不愉快」だと思えば彼にそれを
ストレートに伝えていました。
彼と私の関係はどんどん
「召使と女王様」のような関係になりました。
私はただ偉そうにしているだけ。
彼は懸命に私のためにと尽力をつくしてくれる。
そんな関係に当たり前だと思うようになっていました。
ある時、自分の態度の悪さに気が付いたのは
友達の一言でも何でもなく、ある出会いを読んだ事が直接的なきっかけとなりました。
「私は自分が何も出来ない・・・そんな無力な部分を棚に上げて彼を責め続けていたんだ」
そう思うと一気に心が握りつぶされるかのように痛くなりました。
「我侭が過ぎたと反省してるんだ。ごめんね」
そう彼に言うと彼は笑って許してくれました。
笑って許してくれる・・・そんな大きな彼だからこそ私は
心を入れ替えてまた彼と恋愛を続ける事が出来たのだと思います。
そう考えてみると、「自分はさておき」「自分の事は棚に上げて」
パートナーに様々な注文をしていた事って多かったように思っています。
そう考えると反省です。

たまに読む聖書

月曜日, 12月 5th, 2011

うちは、宗教は仏教です。
もっとも、出会い系-無料・有料出会い系サイト比較-とか一切関係なしに、昔から仏教だったというだけなのですけどね。
高校は、ミッション系の学校に行っていたので、家自体は仏教であるにも関わらず、聖書にはとても馴染みがあります。
行っていた学校では、単に道徳の教科書の延長として聖書を使っていただけのような気がするのですが、聖書の神秘的な記述とかは、結構好きです。
今でも当時の聖書が家の本棚に大切にしまわれているのですが、たまに読み返すときがあります。
なかなか寝付けないときに読むとスグに寝付けるといった罰当たりな読み方になってしまう事もありますが、読んでいると心安らぐものはありますよね。
ただ、書いてある文体が古過ぎて、大人の逆援助交際サイトに思考の中に入ってきません。
最近の聖書は、もっと読み易くなっているような気がするので、そろそろ聖書も買いなおす時期に来ているのかもしれませんね。
新約もイイですが、旧約もイイですね。
壮大な物語を想像していますが、聖書自体には、凄く簡潔に表現してあるんですよね。