笑顔を心がける

生命保険の勧誘に若い女が来た。
「初めまして佐藤と申します」とその女はにこやかに営業スマイルで話し掛けて来た。
体の線は標準的なのだが、身長は160cm位の少しモデルのような体つきだ。
短めな黒いタイトスカートの間からは、やはり黒いストッキングに包まれた長い脚が少し斜めに見えている。
微妙にパンストの股の溶着部分が見えそうなのだが見えそうで見えないのが余計にそそる。
どっち道保険なんては入る気なんて全然無いので、
「佐藤さんは何歳なの?」といきなり失礼な質問をした
「22歳です。先月結婚しました。」と聞いても居ないようなメル友まで言ってきた。
(なんだ、亭主つきかよ・・・家に帰ればどうせこの長い脚で旦那を抱え込んでヒクヒクしてるんだろうな)
と想像しながらその脚を見てニヤついていた。
「失礼ですが他の保険に加入とかは・・・?」
と聞かれてきたので、「もう入っているよ。」と正直に答える。
するとその佐藤さんは私にこう切り出してきた。
「今月の結果で数字出さないと私解雇なんですよぉ、お願いできないですか?」
(ナンボ甘い声で誘ってもいいことなんか無いしな・・・)
と私は断って帰ってもらう事にした。
「ゴメンな、入らないよ」と一応謝りながらソファから立ち上がり、お帰り願おうとした。
その佐藤さんは残念そうに立ち上がり、「忙しい所すみませんでした」と頭を下げた時に女のいい香り
(性フェロモン)
が私の鼻腔に漂った。
(この女とハメたい)
このスタイルいい脚を広げさせてスーツを着させたまま「私の膨らんだ物」をヌチョッヌチョッと全部入れて
まだ新しこの佐藤さんの穴をグチョグチョにしたい。
すでに我慢できなくなって、私の先端からはスクランブルOKの潤滑液がチョロッと出てきたのが解かった。
「佐藤さん、あのさっ、相談なんだけど・・・」
「はい?」
「佐藤さん、凄くオンナの匂いするんだけど・・・旦那さんにもこんなフェロモン嗅がせてるの?」
「・・・はぁ?」
「最後まで言わなくても解かるだろ?知らないヤツに何かお願いしたら、それと等価な事があってもいいんじゃないの?」
佐藤さんは直ぐに理解したようだ。(以前にもあったのかな?)
「嫌なら・・・無理にはいいんだけどさ」と私は玄関のドアを開けて
(さぁ、帰れ)と言うような態度を取った
すると佐藤さんは静かにドアを「カタンッ」と閉めて、ドアの鍵を「カチャ…」と掛けた。
「佐藤さん、話が解かる大人だね。頭がいい。」
佐藤さんがまだ決心が付かないようなので軽く手を引いて行き、
先程話を聞いていたソファーに寝かせるようにした。
佐藤さんは横を向いて目を閉じている。
これは「早く済ませて下さい」と取らない男が馬鹿だ。
直ぐにキスをしながらスーツのボタンを外す。
そして、ブラウスのボタンを外していくと中からはピンク色の上品なブラジャーが見えた。
(これは美しい・・・)
背中のホックを外さずに上へずり上げると小さな乳輪と柔らかい突起が見えた。
軽く指でつまむと今まで閉じていた佐藤さんの可愛い口から「あぁ…」と低く、小さな声がもれ出した。
そのピンク色の口紅を引いた小さな口に舌を入れてみる…
なんと絡めてきたぞ!それにこの顔に似合わずに、いやらしい動きで段々と激しくなってきた。
佐藤さんの綺麗なネイルアートを施した美しい指を「私の膨らんだ物」の上に誘引した。
なんと、ズボンの上から気持ちのいいスライドを始めた
(この女、エンジン掛かると止まらない女だったんだな)と私は察知した。
話は早い。
私は直ぐにズボンを下ろし、佐藤さんと言う名前の付いた「女」の前にそれをつきだした。
つきだしたそれを手に持ち、その女の唇を横に何度かなぞってやった。
女が舌を出してきたのでそれに任せると、「チュプチュプチュプ・・・」と浅くしゃぶり始まってきた。
「遠慮することないよ」と言いながら私は静かに・・・だが、確実に少しずつ深くそれを出し入れを始めた。
女の長い髪は先程まで綺麗にセットされていたのだが、今は私に鷲つかみにされてぐちゃぐちゃになっていた。
そして更に髪の毛をぎゅっとつかみ、強制的に深く早く、女の唇をスライドさせた。
「ジュッポッ.ジュッポッ.ジュッポッ.ジュッポ.ジュッポッ・・・」
そしてその私モノが最高の膨張をした時に女の喉の奥に白濁した私の汁が
「ビチュッ!ビチュッ!ビチュッビチュッ…」
と何度か女の咽頭内に放出された。
「ゲホッ!」と女はエヅキ、その汁を口の横からダラダラと流し、スカートの裾にポタポタとしずくをたらしている。
「勿体無いよ佐藤さん。きちんと綺麗にしてよぉ〜」
「・・・はい。」
セフレは私の緊張がほぐれたモノを丁寧にしゃぶり始めた。
「チュポッ・・・チュポッ・・・チュルチュル…」
射出してからしゃぶられるのは、言葉に言い表せないほど気持ちがいい。
特にこの佐藤さんのしゃぶり方は丁寧で最後に残ったカス汁まで「チュポッチュポッ・・・」と吸い取ってくれた。
そして残り惜しそうに先端部の縦割れを舌を尖らせて「チロチロチロ…」といつまでも舐めてくれた。
私はその佐藤さんの保険に加入した。
そして、「年払い」ではなく「月払いの集金」をすることにした。
それは毎月佐藤さんが私の家に来てくれると言う事を約束するものだった。
言い出したのは以外にも
「保険の勧誘員で人妻の佐藤さん」
だった。

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